2018/03/24

レントに入る くすのきのこと

今日(2月14日)は灰の水曜日。受難節が始まった。今年のイースターは4月1日。

まだ寒さの底にあるけれど、ひかりの春。庭にはわずかに水仙の花が春を告げる。

昨秋から楠が元気がない。すっかり葉を落としてしまった。うちのだけでなく、お宮さんの大木も旧街道沿いの指定樹木の楠も。
芽吹きの季節を祈る思いで待っている。

3/3追記 
これはクスベニヒラタカスミカメという外来種の害で、大阪を中心に関西でこの2年ぐらい急速に拡がってきているもの、と教えてもらいました。

3/24  彼岸を過ぎ暖かくなった、今朝、くすのきの枝先が柔らかく光っているのに気づく。新芽が出てきた!!


2018/03/19

2018.3.18 メモ

2018.3.18岡村恒牧師とご家族感謝会にて
宗教改革についての岡村恒牧師の講演集が出版披露され、出席者に1冊ずつ配られました。
「我ら、ここに立つ。大阪教会の信仰―宗教改革500年に寄せて」
出版された本と左側は岡村先生から出席者に贈られた記念のしおり
「あなたの道を主にゆだねよ。主に信頼せよ。
主が成し遂げてくださる。詩篇37:5」
私は、幸いにもこの本の編集出版に関わらせていただいたので、会の中でその経緯などを話させていただきました。
以下、そのメモです。

「2017年は宗教改革500年の記念の年でした。
婦人会は母の日のグループ集会の学びを岡村先生にお願いし、宗教改革について語っていただきました。「ピエタ 宗教改革者と聖母信仰」でした。その後、先生にお願いして婦人会だけでなくグループ合同の学びとして3回、宗教改革についての学びを深めました。ドイツの歴史がご専門の先生のお話は毎回蘊蓄を極め、本当に楽しい学びでしたし、何より大阪教会の信仰の土台、そして日本基督教団信仰告白を確認する時となりました。
私たちが立つところは聖書のみ、恵みのみ、一人ひとり救われた信徒は、与えられた恵みを携えて隣人に仕え福音を伝えるもの、万人祭司性という、ルターを初め宗教改革者が再確認した大事な原理を繰り返し教えられました。

ところで初穂会では毎回の例会の発題を丁寧な記録にして会員みなで共有しておられますが、その記録を読んで、私は、岡村先生の4回のお話を一冊にまとめることができたら、大阪教会全体のこの一年の学びを振り返る、よい記念になると思いました。丁度、婦人会に岡村先生のご転任の年に使ってほしいと多額の献金が捧げられ、出版費用にも用いさせていただけることになりました。初穂会も費用の一部を負担してくださることになりました。
初穂会の録音から起こした文章を縦書きに組みなおし、レイアウトを調整しました。先生の11月19日の説教「この土台はだいじょうぶ」を加え、グループ集会でプロジェクターで見せて下さった教団のユースミッションで行かれた旧東ドイツの写真をカラーページとし、100頁余りの本1冊になりました。
タイトルは「我ら、ここに立つ、大阪教会の信仰―宗教改革500年に寄せて―」と決めました。

製作は、福音主義教会連合の「教会学校教案」に2000年からずっと携わってくださっている名古屋の野川紀男さんにお願いし相談して進めました。岡村先生の福音主義教会連合の副議長としてのお働きは西東京教区・高幡教会にうつられてもますます重要になることだと思いますので、この記念の本が教会学校教案と同じ印刷所で作られてよかったと思っています。
この1月、2月先生は本当にお忙しい日々が続きました。その中で、先生と2回の打ち合わせのあと、十分な校正の時間をお取り願えなかったのですが、何とか感謝会に間に合ってこのように先生にお渡しすることができて心から感謝しています。

本にする過程で、何度も読み返しました。こんなにも大阪教会をよく知って愛していてくださる岡村先生に、神様はどうして辞任の意思をお与えになったのかと何度も問いました。岡村先生がいてくだされば、私たちはこの大阪教会という大船に乗った気で安心して教会生活を送れるのに、どうしてと。しかし、先生が何度も語ってくださったように、宗教改革、リフォメーション、教会は絶えずリフォームし続けてきたのです。しっかりした土台の上に私たちは立って、そしてなおかつ日々新しくなる。神様がなされる新しいことを受けいれて歩むべきなのでしょう。「我ら、ここに立つ」。岡村先生に、これからもどうぞ大阪教会の歩みを見守っていてくださいとお願いするばかりです。
そして、全体教会の中でのお働きが主にますます豊かに用いられますようにとお祈りしています。ありがとうございました。」

岡村恒著「我ら、ここに立つ。 大阪教会の信仰」 目次
①「ピエタ、宗教改革者とマリア信仰」
②「我、ここに立つ」
③「宗教改革の三大原理」
④「人を救うものは何か?宗教改革が問いかけるもの」
⑤ 説教「この土台はだいじょうぶ」大阪教会2017年11月19日聖日礼拝

2018/02/21

久しぶりの中京教会

献堂から7年経った中京教会を、今日主人と二人で訪ねることができました。
松本牧師ご夫妻と清和会、地塩会の方が10名もお忙しい中から集まってくださって2時間余りもお話する時を与えられて、教会の交わりの恵みを深く感謝する時でした。
皆さん本当に変わらず、お元気でした。
礼拝堂の正面硝子越しにあったキササギの大木がなくなったのは唯一とても残念でした。
以前の定点からスマホで写してきました。新会堂のできるまで

2018/01/18

新しいぶどう酒は、・・・

今年の大阪教会の標語は「新しいぶどう酒は、新しい革袋に入れるべきである。」(ルカによる福音書5:38)です。
 
聖書には、「新しい」という言葉がよく用いられますが、ギリシャ語では日本語で新しいと訳されている言葉に3つの言葉が使い分けられているそうです。
新しいぶどう酒の新しいはネオス、新しい革袋の新しいはカイノスです。
ネオスは歴史的な新しさ、一時的な新しさ
カイノスは終末的な新しさ、永遠性をもつ言葉だそうです。
もう一つアナカイノーというギリシャ語があって、これは「日々、新たにされる」改革、継続をあらわす動詞だそうです。
先日、大阪教会の婦人会の学びで本庄侑子牧師からお聞きして、書き留めておきたいと思ったフレーズ。
「教会も私たちも、カイノスの新しさを待ち望みながら、日々、ネオスの新しさを加えられ、アナカイノー(新たに)されていく存在」
「『新しいぶどう酒は新しい革袋に入れるべきである。』
日毎に主が注ぎ入れてくださる新しいぶどう酒(若いエネルギー、歴史的に新しい力)を、新しい革袋(終わりの日の新しさ、喜びの祝宴)で受け止め、しなやかに、のびやかに、新しくされ続ける(アナカイノー)場所、それが、教会であり、婦人会。」

これに関連して名古屋の中京教会の月報「めぐみのつゆ」に松永希久夫先生が書いてくださったコラム『聖書一句一言』を思い出しました。
「新しいぶどう酒は、新しい皮袋に入れるものだ」。
     マルコによる福音書 二章一八―二二節
  「なぜ、あなたの弟子たちは断食しないのですか」。
  「花婿が一緒にいるのに、婚礼の客は断食できるだろうか。花婿が一緒にいるかぎり、断食はできない」。
  伝統的な宗教道徳に煮詰まった人々からは、新しい出現に対して疑いが持たれる。婚宴の終末論的イメージをもってイエスは答える。そして花婿の死への警告がつく。また、イエスの働きは旧約の更新であると同時に、それを上回る新しい創造を含んでおり、古い皮袋ではなく、新しい布裂れ、新しい皮袋を必要とする。
 私どもは、その新しい「布裂れ」であり、新しい「皮袋」として選ばれている。 
(「復活に達する」松永希久夫記念誌-日本基督教団中京教会2006年発行から) 

2018/01/06

七草

明日は七草、朝食は七草粥というのが、我が家の習慣。
粥に入れる春の七草を我がキッチンガーデンで探しました。
上から右回りに、コカブ、菜花、コリアンダー(パクチー)、ハコベ、水菜、ルッコラ、クレソン、これで7種揃いました。
パクチーの香りが強いです。例年と違った味が楽しめそうです。





2018/01/04

主の年2018年を迎えました。

2018年あけましておめでとうございます。
今年の我が家の年賀状は2018年にちなんで詩篇118篇のみことばです。
画像は、昨年11月3日に結婚50年を迎えた私たちに、子どもたちが贈ってくれた記念の菓子鉢。孫のひとりが、箕面の庭を思いながらバラ、オリーブ、クレマチスを描いてくれた図案で、長崎の陶芸家に製作を依頼したそうです。皆の気持ちが詰まっていて、うれしいプレゼントでした。

年末年始に箕面に来ることの出来た子どもたち、孫と過ごした賑やかな時を思い返しながら、今日はふだんの生活に戻りました。からだのあちこちに年齢を意識することの多い私たちですが、気持ちは若々しく過ごしたいと思います。
大阪教会のクリスマスツリー 2017
明後日、2018年1月6日公現日(エピファニー)まで降誕節です。

2017/12/22

婦人之友1月号

婦人之友1月号、書評欄”Book"、若松英輔氏の新しい連載が始まりました。
衝撃を受けたことばがありました。

障がい者は戦争のない
平和の中でのみ
生きていける
だからこそ平和を担う
世界市民となれるはず

岩崎 航「点滴ボール~生き抜くという旗印」から

”平和”というものを全く見事に言い表していると思いました。
具体的で、よくわかります。
新しい年が一歩でも平和にむけて前進するようにねがいます。


一月号には「風邪?それとも肺炎?」という実に私の今にタイムリーな記事もあって
後ろの方から、ゆっくり読んでいます。


2017/12/09

最近のスマホの写真から

折々に写したスマホの写真をアップして11月-12月前半を記録

毎年のアドヴェントリースに今年は
白い蔓バラ・スノーグースの赤い実を加えました。12/3

11/25 シュトーレンを焼きました。クリスマスまでじっくり寝かせます。

皇帝ダリア、10月の台風で倒れたのを起こして2階のベランダ近くで咲いています。

冬晴れの空に大輪です。

スカイアリーナから大阪方面を臨む、いつもの散歩道。

台風によるがけ崩れ、倒木で、箕面の滝道は修行の古場から先は通行止め。
折角のもみじの季節なのに。11/17

11/16 茨木高校の同窓会がありました。エキスポシティのホテル。

11/13 東京へ日帰りで会議に出席

近場のドライブ、高山右近の郷 11/11




2017/11/24

大阪教会のクリスマス 案内

11月26日は終末主日、12月3日からAdvent(待降節)を迎えます。

大阪教会の今年のクリスマスイブ礼拝の案内はがきができました。
12月24日(日) 燭火讃美礼拝 18:30-20:00
         ひかりの礼拝 21:00-22:00
  イブの夜、二つの礼拝がもたれます。
               クリスマスは教会で
どうぞお出かけ下さい。

2017/10/31

今日は宗教改革記念日

10月31日、宗教改革記念日。今年は500年の記念の年でした。
今年の初めに、今日をゴールに聖書(旧約・新約)の通読を始めていることを記しましたが、私は見事に落ちこぼれました。読むために用いたタブレットの具合が悪くなったのがきっかけですが、旧約聖書のミカ書を終えたあたりで挫折してしまいました。
しかし、毎日の聖書日課「日々の聖句 Losungen2017」をノートに書き写すことは3年目になりました。み言葉を蓄える、この習慣は続けられますように。

2017年10月31日のLosungen
詩編34:15
 悪を避け、善を行い、平和を尋ね求め、追い求めよ。
ローマ人への手紙15:7
 キリストも私たちを受け入れて下さったように、あなたがたも互に受けいれて、神の栄光をあらわすべきである。

2017/10/22

大阪教会バザー 2017

日本基督教団大阪教会のバザーが近づきました。
10月29日(日)12時から3時まで。
食堂では人気のカレーとうどんのほか手作りのお菓子ゼリーも販売。お値打ちの寄贈品コーナー、子どもたち向けのお店や、教会ならではの展示もあります。聖堂ではパイプオルガンコンサートのほか青年会のおしばいもあるそうです。(今年も私は台所でうどん担当です。)
オープンチャーチ楽しんでください。
10月28日、29日は大阪市の生きた建築ミュージアムの特別公開があちこちで開催されています。中之島界隈はにぎわうことでしょう。イケフェスマップ




パイプオルガンコンサートの情報です。10/22追加
(オルガン奏者 小椋朋子さんのfacebookからコピー)
”今年も大阪教会でのバザーが10月29日(日)12:00から開催されます。その中で、私(小椋朋子)は14:00からパイプオルガン・ミニコンサートを担当します。
今年はマルティン・ルターの宗教改革500周年という事で、ルターが作詞、訳詞、又は作曲、編曲した讃美歌(コラール)をもとに、様々な作曲家によって作曲されたコラール作品を特集してみました。
今のところ、プログラムは以下の通りです。演奏時間は30分ほどと短いですが、お時間のある方はぜひ聴きに来てください。お待ちしています。
「ああ神よ、天より見給え」
1)J.N. ハンフ  ああ神よ、天より見給え
「とうときみかみよ、悩みの淵より」(讃美歌258番)
2)S. シャイト  深き淵よりわれ汝に呼ばわる、主よ
「天にますみ父よ(主の祈り)」(讃美歌Ⅱ94番)
3)J.S. バッハ  天にまします我らの父よ BWV737
「いずこの家にもめでたき音ずれ」(讃美歌101番)
4)J. パッヘルベル  高きみ空より我は来たれり
「いまこそ来ませ」(讃美歌Ⅱ96番) 
5)M. レーガー  いざ来ませ、異邦人の救い主よ Op.67
6)J.S. バッハ  いざ来ませ、異邦人の救い主よBWV659
「主は死につながれ」(讃美歌Ⅱ100番) 
7)J.S. バッハ  キリストは死の縄目につき給いしが、甦りて BWV625
8)J.L. クレプス  
 キリストは死の縄目につき給いしが、甦りて
「神はわがやぐら、わがつよき盾」(讃美歌267番)
9)J.パッヘルベル  我らが神は堅き砦

2017/10/10

今年のゴーヤ

 今年も緑のカーテンの役割を果たしてくれたゴーヤ
8月半ばからは胡瓜に変わって我が家の食卓に欠かせないものでした。
10月になって急に涼しくなり、葉が黄ばみかけてきて、とうとう9日に主人と二人で取り外しました。
まだ、つるの中にぶら下がっていたのを集めるとこんなにたくさん。大きなのから小さなものまで、虫食いもあります。みんな神さまからのいただきもの。
丁寧に薄切りにして塩と少しの砂糖(重量の3%)をまぶしておいてぎゅっともみ、朝食のサラダに使うのが今年の食べ方、ナンバーワンでした。それからチャンプルー、胡麻煮、おかか煮、ピクルスにも。みな美味しかった。本当にありがとう。

空いたプランターには土を調整しなおして、えんどうを播こうかと思います。

2017/09/08

50年の記念旅行

 今年11月3日に私たちは結婚50周年を迎えます。その節目に二人で旅行を計画しました。このところ古代日本の歴史に興味をひかれていたこと、それに私たちの結婚式の思い出につながる出雲大社と山陰の海をゆっくり眺めて来ようと、飛行機で一気に出雲まで行くことにして1泊の小さな旅になりました。

9月5日、インターネットで早割予約した飛行機、曇り空の中、出雲空港へ飛び立ちました。空港からバスを乗り継いで、出雲大社まで。
出雲大社
御祭神は大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)。「八千矛神(やちほこのかみ)」「大穴持神(おおあなもちのかみ)」などの多くの別名があり、統率力、英知がある上に人々を幸せな縁で結ぶ神様として崇められています。
『古事記』『日本書紀』によれば、大国主大神の『国譲り』に際して、底つ磐根に宮柱を深く立てた壮大な宮殿を造られたのが、出雲大社の始まりです。『出雲国風土記』には、大国主大神のために大勢の神々が集まって宮を寸付(きづき)いたと記されており、「杵築大社(きづきたいしゃ)」ともいわれています。

下り参道



私たちの結婚式は当時開業したばかりの大阪・梅田の新阪急ホテル、出雲大社の末社が祀られた式場でした。(二人とも、その頃はまだキリスト教には縁がなかったのです) それで、今回は俗にいえば、お礼詣りということにもなりました。

次に境内にある島根県立古代出雲歴史博物館の見学。


出雲大社、出雲風土記に関わる展示の 中で、荒神谷遺跡から出土した銅剣と銅鐸の量が実感できる展示が見事でしたし、古代の生活を人形や模型、映像で再現されていて、じっくりと見学できました。

出雲市駅から今夜の宿へ。「海の見える旅館」ということでインターネット予約した波根駅下車金子旅館。
山陰線、アクアライナーは石見神楽のラッピングカーでした。
波根駅は無人駅、ここで大丈夫かと心配になりました。


穏やかな波の寄せては返す音だけが聞こえる静かな宿、夏の海水浴シーズンも終わって客も少なく、広い部屋にゆっくり過ごせました。夕食は、新鮮な魚料理と島根牛のせいろ蒸しもあって食べきれないほどでした。


9月6日、波根から出雲市は1両のワンマンカー

海沿いのJR山陰線、この電車を逃したら次は… 車がないと本当に不便ですね。もう稲刈りも終わった田んぼもあって秋の実りのシーズン間近、しかし、線路脇は葛がおい繁った緑が続いていました。
出雲市から「特急やくも」に乗り継いで松江、11時過ぎでした。
松江城天守閣
宍道湖を望む

小泉八雲旧居前

小泉八雲記念館を見学した後、旧居の前のバス停から再び「レイクライン」という赤い市内観光バスに乗って松江駅まで、観光スポットを巡って市内を一周できました。午後2時ごろ着、駅構内でお土産と駅弁を購入、特急やくもと新幹線のぞみを乗り継いで帰途につきました。今日も1万歩も歩きました。年より二人旅、いろんな方に守られ感謝。
駅の観光案内所などでいただいたパンフもたくさん。
ゆっくり旅を振り返ることができます。
昨年の大手術を乗り越えて主人はこんなに元気になりました。この後も神さまのおまもりのうちに二人、与えられた日々を大切に過ごしたいと心から願っています。
***
追記9/9 主人が孫たちへ送っている「れんしゅうもんだい」300号を迎えました、
今朝送信した分、あわせてここに記録を留めたいと思いました。

2017/08/01

7月・キッチンガーデンの恵み

更新できないままに、7月を過ごしてしまいました。
主人と二人、健康を守られ平穏な日々を過ごせたことを感謝するばかりです。

毎日の収穫物の写真はスマホで記録していたので、この備忘録にオンラインアルバムをリンクすることにしました。
キッチンガーデン7月の恵み

今朝は小さな茄子とゴーヤ、ミニトマト、三尺ササゲはもう終わりです。
桃太郎トマトが3つと曲がりきゅうり4本でした。


夏野菜もそろそろピークを超え、次の季節への準備の時でしょうか。